歌を聴いてなぜ泣くのか

 

歌を聴いて泣いたことはありますか?

 

わたしはここ最近では

海蔵亮太さんのライブで涙腺崩壊しました

海蔵さんは2016年KWC(Karaoke World Championships)の世界大会で

優勝された実力派シンガーのおひとりです

カラオケバトルなどでよくテレビにも出演されてます

 

 

それはさておき

以前「癒しとは何か?」という

という質問を投げかけられたことがあるんですけど

 

わたしは

癒しとはバイブレーションの心地よい変化だと思っているんです

 

喉に手を当てて、声を出すと振動を感じると思いますし

iPhoneのボイスメモとかで録音してもすぐわかるように

声とか歌ってバイブレーションそのものなんです

 

 

そのため

自分にとって心地よいバイブレーションを発している

シンガーさんの歌を聴いたときに

そのシンガーさんが発する振動をもろに浴びて

自分のバイブレーションが一気に快に変化し癒しが起きる(仮説)

 

 

歌声だけではなく

曲の歌詞やメロディも重要になってきます

 

そして、それだけではなく

シンガーさんの状態(喜びで歌っているのか、イヤイヤやっているのか)や

人柄も歌のバイブレーションに顕著に現れます

 

だから

シンガーとして、歌はもちろん

人としてどう生きるかということも

わたしはとても大切にしています

 

 

まとめ

歌を聴いて泣くのは

シンガーさんが歌を通じて発するバイブレーションを全身で浴びて

自分のバイブレーションが一気に快に変化し癒しが起こるから

 

 

※海蔵亮太さんの生歌は本当に素晴らしいので是非ライブへ

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

 

LOVE

 

nanaeco

 

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